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山根りゅうじ 最後の訴え!・打ち上げ式

更新日付 2013.07.20

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山根りゅうじが主張してきたこと

◇中小企業対策

<主張>
実績:自公政権時代と比較して、民主党政権は、中小企業対策費を倍増してきました。大企業に向いた自公政権の経済政策では、日本の真の経済振興も成長もありません。私は、中小企業とそこで働く人を大事にする政策を必ず実現してまいります。
<説明>
アベノミクスの恩恵は、主に一部の大企業が受けており、まだまだほとんどの方に実感として届いていないのではないでしょうか。円安に伴う原材料費の値上げに対する対応も不十分です。

◇年金

<主張・実績>
消費税増税だけの先行を許すことなく、年金の抜本改革を進めてまいります。次の世代まで安心できる社会保障を作り上げるため、現時点では協議すら嫌がる与党を席に着け、建設的且つ責任あるな議論を進めてまいります。
<説明>
年金改革は待ったなしであると共に、世代間格差を含め、幅広い議論が必要です。しかし、社会保障と税の一体改革に合意したはずの自公は、国民が安心できる年金の議論を避け、国民会議の前提になる三党協議においても真摯な議論を避けています。それどころか、年金給付開始年齢の引き上げまでもが自公政権下で取り上げられています。

◇雇用対策

<主張・実績>
『解雇補償金』さえ支払えばサラリーマンの首を切れる、いわゆる「首切り法案」に待ったをかけてまいります。大企業のみではなく、働く人が報われる社会を作り上げなければ、真の日本の発展はありません。また、万が一の場合に備えた社会保障の整備も進めてまいります。
<説明>
雇用こそが、我が国の経済を救うカギです。第一次安倍政権でも、株価は上昇しましたが雇用規制が緩和され、その結果、目先の企業業績は上がりましたが、日本経済全体の底上げには失敗してしまいました。

◇青少年

<主張・実績>
若者は日本の宝です。日本の資源である人材への投資を促進するためには、あらゆる人に教育の機会を保証する必要があります。恵まれた家庭に生まれようが、そうでない家庭に生まれようが、子どもが教育機会で差別されることはあってはなりません。民主党政権はこの問題に正面から取り組み、たとえば高校授業料無償化の結果、経済的理由による高校中退者は半減しました。
<説明>
日本の成長には、バランスのとれた成長戦略が必要です。民主党は、公共事業偏重ではなく、人への投資も適切に実施してまいります。

◇公共事業

<主張・実績>
皆さんからお預かりした税金は、正しく日本の成長、元気、未来のために使われなければなりません。行き過ぎた公共事業偏重の自公政権の政策ではなく、お預かりした税金が、国民のために使われるように、監視し、正してまいります。
<説明>
安倍政権は、成長戦略の隠れ蓑の下で、先祖がえりの公共事業、利権政治を進めています。

◇国民目線

<主張・実績>
ジャスト庶民派!山根りゅうじは、はたらく者のため、アベノミクスで切り捨てられかねない大多数の国民のために、ぶれることなく政策実行にまい進してまいります。そのためにも、国民の皆様のお声、しっかりと聴かせていただきます。
<説明>
街のお母さんの切実な声に応え、私がかつて進めた、人工乳房の保険適用も進んでおり、皆様の声を聞く姿勢、山根りゅうじはぶれずに貫いてまいりました。

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